【実例】散らかりやすいリビング&物置化したスタディスペースがすっきり活用できる空間へ!

今回は、書類や手紙が散らかりやすいリビングと、物置状態になっていたスタディスペースの整理収納実例をご紹介します。

ご家族の生活動線やお子様の学習スタイルに合わせて、誰もが使いやすく、元に戻しやすい収納の仕組みを整えました。

サポート概要

場所: スタディスペース・リビング収納

作業時間: 3.5時間

お悩み: 書類や手紙が散らかりやすい。スタディスペースが物置化している。家族みんなが片付けられる環境にしたい。

整理収納のポイント

  • 1階に「今必要なもの」だけを厳選してグルーピング

    「とりあえず置き」で物置化していたスタディスペースやリビング収納のものを一度全出し。
    見直してみると実は1階に置く必要のないものがあり、2階へ移動するものや仕事用・趣味用・書類などに分かりやすく分類・再配置しました。
  • プリンター移動と家族全員が使いやすい動線づくり

    リビング収納にあったプリンターをスタディスペースへ移動するためのスペースを確保。
    1年生のお子様の学習スタイルや背丈も考慮し、文房具や書類の定位置を決めて
    「家族みんなが取り出しやすく片付けやすい環境」へ整えました。

お客様のお声

ずっと物置状態になっていたスタディスペースがスッキリして、本来の役割が見えるようになり本当に感動しました!
作業後にきれいになった空間を見て、夫婦で「すごーい!!」と思わず声をあげてしまったほどです。これからの活用が楽しみです!

同じようなお悩みをお持ちの方へ

書類が散らかりやすいリビングや、物置状態になってしまったスペースのお片付けにお困りではありませんか? 

Water Liliesでは、お一人おひとりの暮らしに合わせて、家族みんなが使いやすく、無理なく続けられる収納の仕組みづくりをお手伝いしています。

まずは公式LINEから、お気軽にご相談ください。

サービス内容や料金を詳しく知りたい方はこちら